SGE関連
専門用語の説明

1.ホルンフェルス
2.QOL
3.サトルエネルギー
4.活性酸素
5.SOD
6.関係化学記号名


説明1.[ホルンフェルス]

[(ドイツ) Hornfels]
接触変成作用によって生じた変成岩。再結晶が完全に行われ、細粒で等粒状の鉱物からなり、片理(へんり)を示さない。
(インフォシーク大辞林より)
説明2.[QOL]

クォリティー‐オブ‐ライフ[quality-of-life]
[1] 生活の質に関するさま.生活の快適さ・質の高い生活水準に関するさま
[2]【医】 患者の生活全体の向上を目標として治療を行う医療の考え方

(インフォシーク大辞林より)

説明3.[サトルエネルギー]

サトルとは英語のsubtleで、微弱、微小、未知な、などの意味があります。
マイナスイオンを始め、磁気、遠赤外線、超音波、静電気、波動、アロマ、宝石、水などのエネルギー分野のことをいいます。
人間は環境からの感じるか、感じないような微弱なエネルギーに影響を受けて生命を維持しています。現代科学の世界で未だ掴みきれないでいるこの微弱なエネルギーを、「サトルエネルギー」と呼んでいます。

眼に見えない微弱なエネルギーが人間の体や地球に与える影響は、いろいろな意味で決して無視できないものと考えられるようになっています。
病気治癒には、なによりも自然環境に秘めた偉大な力、「サトルエネルギー」を上手に活用しようという流れが生まれてきました。

さらに地球資源が持つ様々なサトルエネルギーがマイナスイオンと結びつくことによって、私たちの健康や美容、環境をどのように甦らせるのかを紹介します。
(東京大学大学院 医学系研究科 日本マイナスイオン応用学会会長 山野井昇氏による)
説明4.[活性酸素]

原子状態の酸素や電子状態が不安定な酸素分子。生体内では白血球の殺菌作用など多くの生理現象に関与する。
細胞を直接的あるいは間接的に傷つけ、老化の一因をつくる。
(インフォシーク大辞林より)

説明5.[SOD]

[スーパーオキシドディスムターゼ]活性酸素分解酵素

酵素:〔enzyme〕生物の細胞内で合成され、消化・呼吸など、生体内で行われるほとんどすべての化学反応の触媒となる高分子化合物の総称。タンパク質だけまたはタンパク質と低分子化合物とから成る。その種類は多種多様で、化学反応に応じて作用する酵素の種類が異なる。酒・味噌の醸造をはじめ、食品工業・製薬工業に広く利用される。(インフォシーク大辞林より)
[関係化学記号名]
Na(ナトリウム) ・K(カリウム) ・Ca(カルシウム) ・Mg(マグネシウム) ・Li(リチウム) ・Sr(ストロンチウム) ・Ba(バリウム)・ Fe(鉄) ・Mn(マンガン) ・Al(アルミニウム) ・Cu(銅) ・Ni(ニッケル) ・Co(コバルト) ・Cr(クロム) ・V(バナジウム) ・Mo(モリブデン) ・Ti(チタン) ・Se(セレン) ・Ag(銀) ・I(ヨウ素) ・Si(珪素) ・P(リン) ・B(ホウ素) ・Ge(ゲルマニウム) ・Zn(亜鉛)
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