セルジュ・ジュラスナス博士
タウンセンド・レター誌
医師向け専門誌
「タウンセンド・レター」

近年、活性酸素やフリーラジカルが、病態憎悪因子として作用する可能性が報告されている疾患についての研究が急速にすすめられている。
そのなかにあって、ポルトガル在住のフランス人医師、セルジュ・ジュラスナス博士もその一人である。
博士は、ここ数年、SGE鉱石と悪性腫瘍(ガン)をはじめ、いくつかの病態モデル実験を行ってきている。
これは、医師向け専門誌『タウンセンド・レター』から、セルジュ論文の一部を抜粋し要約したものである。↓

(1)人体に吸収される波長が4〜14ミクロンの遠赤外線
遠赤外線放射体・SGE鉱石が放射する遠赤外線は、波長が4〜14ミクロンで、それは人間や動物、そして植物の成長を促進する“育成光線”と呼ばれているものである。・・・

確かに、地球上のエネルギーについては他にもたくさんのことが発見されているし、そしてまたいかにして人間の細胞が活性化されるということも。(ミネラルと水はおそらく2大エネルギー源であり、正常細胞の保持にかかわる中枢的な役割を果たしているであろう。)

続き、麗
「水の分子チェーンを短縮し、細胞へ付着」を読む

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